童謡と昭和歌謡

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8月よりつぃぶみの会のサークル活動で新たに「童謡と昭和歌謡」クラスを発足致します

きっかけは新型コロナウィルス

予定しておりました老人ホームへの慰問公演が延期となり、未だ実現しておりません

「おじいちゃんおばあちゃん達、楽しみが少なくなるなぁ〜」

と思っていた矢先、サークル会員の方に

「童謡の工工四を書いてもらいたい」

との依頼があり、ぴんときました

「そうだ、ぎーぎーが行けないなら、介護のお仕事している人が代わりに歌ってくれたらいいんだ」

と(笑)


何とも無責任なお話ですが、三線はあまり高価な楽器でもなく、絃も3本しかないし、ギターのように和音も弾くことはほとんどなく、童謡なら入居者さんとヘルパーさんが一緒に歌えてお互いにストレス解消の良いこと尽くし

とノリノリのぎーぎー

早速、童謡をリクエストしてくださった会員さんへメールを入れてみますと、いい返事が返ってきました

月に2回ですが、8月20日よりスタート致しますので、よろしくお願い致します




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この記事へのコメント

2020年08月05日 08:54
二神富子
おはようございます。

童謡はいつでも口ずさんでしまう懐かし唄、そして昭和歌謡は悲し時嬉し時に歌った私の青春です。

楽しみにしております。
ぎーぎー
2020年08月05日 09:04
二神富子さん、おはようございます。

童謡は世代を超えて、皆さんで歌えるというのがいいですよね。

昭和は歌謡曲全盛期でした。

私もこれから少しずつ、勉強しながら進めてみたいと思います。